省エネ補助金活用

設備更新に補助金活用しませんか!

設備更新をご計画のお客様にお知らせです!
現在、お使いの設備を一定の要件を満たす省エネ設備に更新する事で、補助金を獲得できる可能性があります。

こんな疑問はありませんか?

押さえるべき補助金はこれだ!

押さえるべき補助金はこれだ!
補助の概要
  • ○照明から空調、ボイラー、そして一部生産設備など、汎用性が非常に高く、補助額の上限も非常に高く、最も狙いやすい補助金。
  • ○平成26年度から、エネルギー管理システム(EMS)を用いた省エネの取組や電力のピーク対策についても支援対象に追加。
◆補助率

【省エネ設備導入支援】

① 単独事業 1/3以内【事業費300万円以上)

② ①+ EMSを活用した事業 1/2以内(事業費未定)

【ピーク対策支援】

① 単独事業 1/3以内

② ①+ EMSを活用した事業  1/2以内

  • ○照明から空調、ボイラー、そして一部生産設備など、汎用性が非常に高く、補助額の上限も非常に高く、最も狙いやすい補助金。
  • ○平成26年度から、エネルギー管理システム(EMS)を用いた省エネの取組や電力のピーク対策についても支援対象に追加。
◆補助額上限

50億円

◆補助金募集期間

4/14日~4/30:エネマネ事業者の公募期間
~5月下旬:エネマネ事業者決定
6月9日~7月1日: 補助金公募期間

◆補助条件

①の場合:1%以上の省エネ率 
②の場合:10%以上の省エネ率
       ピーク対策効果率5% 以上 など

◆補助対象事業者

事業活動を営んでいる法人及び個人事業主

◆補助制度の執行

経済産業省

押さえるべき補助金はこれだ!
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事前の準備が重要です

※補助金シミュレーションまでは費用は掛かりません。

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